あすかたんぶら




zenigata:

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デザインを習い始めた学生の多くは、デザインとアートを混同しているためです。デザインとアートの間には、決定的な違いあります。それこそ”Design solves a problem, art is expression”(デザインとは問題解決であり、アートとは自己表現である。)というものです。

米国のデザイン教育から学んだこと | サンフランシスコのWebコンサルティング会社 -ビートラックス- スタッフブログ (via otsune) Via とろにゃんぶら

病状とか、あるいは高齢であるとか、とにかく医療者サイドから「食べることは無理です」という説明を行っても、「頑張って」食べさせたいんですとか、「治れば」食べられるでしょう?とか、平行線に終わることはけっこう多い。「カブトムシの電池を入れ替えればまた動く」と信じる子供を笑えない。

Twitter / @medtoolz (via shibata616) Via Quoted by fn7


嵐の相場くんがインタビューで「アホなひとが好き」っていっててアホの定義を聞かれ「力の配分に損得がないこと」と答えていてあまりの的確さに感動をおぼえた

Twitter / saito_rin (via gearmann) Via とろにゃんぶら


大声禁止、ボール禁止、車輪禁止……だから公園で携帯ゲーム

しかして、公園でDSだと?と眉をひそめる向きも大人たちには多かろう。筆者も長子が赤ちゃんの頃、散歩の途中で公園の滑り台に集結する小学生が、一心不乱に携帯ゲームをしているのを見て「世も末だなー」と思ったことがある。

だが、世も末なのは子ども自身のせいじゃない。なぜならその児童公園は、今や「大声を上げること禁止、ボール禁止、ラケットもバットも禁止、飛ぶもの全部禁止、車輪禁止、もちろん自転車も禁止」なのだから。

野球もサッカーもドッヂボールもフリスビーも一輪車もローラースケートもバトミントンすらできない公園で、白熱したケイドロもが許されない公園で、小学生男子たちはひっそりと、興奮した声も上げずにDSに興じているのであった。家で一人で遊ぶより、それでも仲間と一緒が楽しいのだろう。

かつての数々の遊具は安全管理上の問題で撤去

そもそも、昨今の児童公園からは次々に遊具が消えているのに諸賢はお気づきだろうか。まず筆者が子どもの頃には普通どこにでもあった「回旋」する遊具が今、児童公園からほとんど撤去されている。

吹っ飛んだ、骨折した、手を挟んだ、落下した、それら事故の責任の所在を子ども自身の能力や運動神経には帰せず、あくまでも「遊具の安全管理上の問題」にした一連の世論。加えて老朽化も理由に改修や改善ではなく「撤去」で対処した行政に対して、各種クレームはその後、斜め上な角度からどしどし押し寄せたのだと推察する。

禁止禁止禁止……「どうせいっちゅうねん!」

先述した子どもに対する各種禁止事項に加え、犬の散歩禁止、楽器の練習禁止、朝のラジオ体操と太極拳禁止……と、「どこかの誰か」の権益?を脅かしたことに対する禁止事項は、大人の余暇にまでも遠慮なく牙を剥いていく。

「くさい」「うるさい」「あぶない」。そのいずれでもない無害なDS小学生にすら、「みぐるしい」という声が寄せられたと先日耳にした母たちは、「どうせいっちゅうねん!」と怒り心頭に達し、道ばたで吠えたものだ。公園という場所では、人は何もしてはいけない。というか、居てもいけない。「空間」のみあるべし。

MAMApicks -子育てトレンド&育児・教育ニュースサイト- : 真冬の公園にDSする小学生がたむろしている理由

(via Beelog)

芝生は立入禁止だしな!

というかジジイ共の喫煙場所。

(via atm09td)

私有地に「有料公園」を作ればいいんだよ。

親の同意書+料金がないと入れないの。

(via doublehelix)
Via Quoted by fn7




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